2025.07.21
愛知県の任意売却相談・「もう限界かも…」そんなときにできる選択肢があります

今日は、新たに売却査定のご依頼をいただいたお宅へお伺いしてきました
実はこちらのお客様、最初にご相談をいただいたのは昨年のこと
その時はまだ「できれば家は手放したくない」というお気持ちが強く、ご夫婦で何とか現状を維持できないかと、模索されていました
奥様もお仕事の時間を増やし、ご主人も日々努力を続けてこられたそうですが、
それでも住宅ローンの支払いがじわじわと重くのしかかってきてしまい、
今年に入ってからは、とうとうローンの支払いがたびたび滞るように…。
このままではいけないと感じていた奥様が、
「もう無理しなくていいよ。少し小さくても、楽に暮らせる家に移ろう」と、ご主人にそっと声をかけられたそうです
そして、ご主人もようやく売却への決心をされ、今回のご依頼となりました
【査定から始まる、新しい生活への第一歩】
本日は物件の査定を行い、来週には金融機関を通して保証会社と任意売却の交渉を行う予定です
任意売却は、「競売になる前に、自分たちの意思で家を売る」という選択肢
それだけに、金額の調整や引っ越しの段取りなど、考えることはたくさんあります
今回のポイントは、引っ越し費用をどう捻出するかという点
金融機関が引っ越し費用を認めてくれるケースもありますが、
最近はそうした交渉もだんだん難しくなってきているのが現状です
【引っ越し費用も心配…そんな方には「任意売却のがっこう」のサポートを】
このような状況でご活用いただいているのが、私たちが提携している
「任意売却のがっこう」の【引っ越し支援サービス】です
このサービスでは、必要最低限の生活を立て直すための資金をサポートするほか、
不用品の整理や引っ越し業者の手配、住み替え先探しのお手伝いまで行っています
「引っ越し費用の目処が立たないから、動けない」
そんな理由でタイミングを逃してしまうのは、本当にもったいないことです
【あなたも、無理をしすぎていませんか?】
毎月の支払いに追われて「このままじゃいけない」と感じていながら、
どうすればいいのか分からずに一人で抱え込んでいる方は少なくありません
「売るなんて、最後の手段…」
そう思っていたご相談者様も、今は
「この選択をしてよかった。これでようやく一息つける」と話しておられました
もしあなたも、
「家を手放すのは不安だけど、今の生活は限界かも…」と感じているなら、
一度だけでも、話を聞かせてください
一緒に、今より少し楽に生きられる方法を考えてみませんか?
※ご相談は無料・秘密厳守で行っております。
ご家族に知られたくない場合でも、安心してご連絡ください




